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もういくつ寝ると

  孫にね、可愛いクリスマスプレゼントです。
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  いいでしょ。これ、フェルトで作ってあるんです。

 私が、良く、訪問するブログの「minamiの日記」「minami工房」で譲ってもらいました。






  「minamiの日記」は、上のようなフェルトの作品や旅行記、日常の出来事などが書いてあって、楽しいので良く、訪問します。
  皆さんも、是非、訪問してみてください。
  アドレスは、ここです。  http://www.sepia.dti.ne.jp/minami-kame/top2.html
  
  次は、先日、職場の「門松作り教室」で作った門松です。
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  なかなかでしょ。でも、製作というか組み立てただけって言ったほうがいいかも。

  でもさぁ、ホームセンターで買えば、4,5千円はするよね。

  儲かっちゃった。



  ホント、もういくつ寝るとお正月だよね。皆さん、良いお年を!

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白鳥2

 先週見た、白鳥が今週もいました。でも、随分位置を移動していました。
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  落穂を拾って、いるんでしょうね。

  でも、湖にいる白鳥って、小魚を食べるんでしょ?






  でも、土曜日なのにあんまり見物客は多くありませんでした。
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 やっぱ、白鳥は湖にいないと絵になんないのかねぇ。









  「落穂ひろいと白鳥」ってのはだめかね?
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 「水田と白鳥てのは?」

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雑感

  私、最近、気分がブルーな時によく犬舎に行くんだよね。
  最近は、昔と違って持ち込むケースが多くって、捕獲するのは少ないらしいよ。
  今は動物愛護の観点から、なるたけ新しい飼い主を探すんだって。
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  今日は、少ないなぁ。まっ、いいことだけどね。

  引き取り期間が過ぎた犬は、こうして、オープンな犬舎に入れとくと、新しい飼い主が見つかったりするわけです。
  で、年1回「譲渡会」ってイベントなんかが開催されます。


  でも、首輪がついてるの結構いるから、飼い犬だったわけですよね。
  だから、犬舎に近づくと尻尾振って、よってきます。
No7

 やっぱ、人間が懐かしいかね。

 この犬舎、清潔だよ、真ん中にある溝の方に傾斜がついていて、糞尿はホースの水で流すと浄化槽に入っていくようになってます。

 だから、全然臭くない。




  ときたま、担当の人が、洗ってやったりしてるわけ。
  どっかの事件で、粗末に扱われてるようなイメージがあるみたいだけど。決してそんなことありません。
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  こんなん、見てると飼ってやりたくなるけどねぇ。旅人の私には無理です。

  いつか年とって、旅しなくなったら飼いたいね。

  

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張美瑤(チャンメイヨウ)のこと

  また、張美瑤(チャンメイヨウ)のことなんですけどね。以前のブログに書いたように、香港で映画を見損なって、日本に帰ってきてから、インターネットで、張美瑤が載っている雑誌を手に入れたんです。
  雑誌の日付は1965年5月になっていました。感動しましたねぇ。
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  そうか、こんな女性だったのか?って思いと、ああやっぱりこんな女性だったって思いが半々ってとこでした。












  映画「香港の白い薔薇」出演のため来日中って書いてありました。
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  私、このシーンはかすかに覚えている気がします。東京で2人が始めて会うシーンです。

  山崎努も若いですね。




   この女優は台湾出身で、本名は張富枝(チャンフーシ)って言うんだそうです。
 下の写真なんかは、なんとなくアグネスチャンに似てると思いません?
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   これ、箱根で休日を過ごしている写真だそうです。

   記事には「趣味はボーリング 好きな色は黄色と薄い緑」ってありました。












   東宝が第2の「尤敏(ゆうみん)」として売り出そうとしていて、清楚で声が甘く一見冷たい表情からこぼれる笑顔が実に可愛いと書いてありました。
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  「清楚で冷たい表情」ですね。

  「性格はかなり内向的らしいが、苦労しているだけに気立てはやさしく共演している山崎努も”素晴らしい人柄”だとベタホメ」だそうです。


  でも、日本での出演は結局2本しかないんですよね。










  下の写真は「ごぼれる笑顔が実に可愛い」って部分ですね。
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  左の女性は自分が母親のように思っている台湾の映画会社の社長婦人だそうです。


  この当時22歳って言うから、ホント子供っぽい笑顔が可愛いですねぇ。











   以前のブログで書いた、映画のラストシーンの台詞をもう一回アップします。

   2人の前に横たわっている友達(チャンの義理の兄)を前にして言セリフです。

 “もう二度と香港には来ないでしょう”松本(山崎努)の苦悩に満ちた横顔を瞶める玉麗の眼が涙で光った。
 “私も東京へは行きません”二人の悲しみをよそに、海が美しく輝いた。


  このシーンは多分「リバルスベイ」じゃないかと思うんです。
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  ロックハドソンの映画「慕情」に使われた香港では有名な観光地です。





  
  以前のブログにも書いたけど、また、香港に行きたいですねぇ。この時代と違って、気軽に行けるので、もっと英語と中国語を勉強して「香港電影資料館」に行って、「チャンメイヨウ」の映画を心行くまで見るのをこれからの目標にします。
  それとこの東宝映画を何とかして見れる方法を探します。

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白鳥がいました。

  土曜日の今日、畑に行く途中、田んぼの中に、白い鳥が一杯いるのを見つけました。
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  うん?あれはひょっとして白鳥?

  








    
  そう言えば、ここら辺に白鳥が集まってるって新聞で見たぞ!No4

  望遠にして見ると、やっぱりそうだ!











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  ちょっと画質悪いんですけど、白鳥が一杯いました。









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  泥田の中で、綺麗な白鳥が遊んでいました。

  白鳥は汚れるのは気にしないんだね。










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  別の角度から見ると........。

  相当な数の白鳥がいました。










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  白鳥って綺麗ですねぇ。












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   でも、白鳥って、色んなところに出没するんですねぇ。

  湖の中が一番綺麗なんですけどね。

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無題

  先週の朝の通勤途中です。物凄い霧の日がありました。
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  松江は昼間晴れる日の朝、霧が出るんです。

  この日も凄かったです。前が良く見れない状態でした。








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  やっぱ、宍道湖がある地形のせいかもしれませんね。「霧の摩周湖」なんてね。

  で、宍道湖はこんな状態でした。







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 これ、夕日みたいでしょう?でも、朝日なんです。

  朝もや(?)、いや霧の中で、こんな風にぼんやりとした感じに見えるんだろうと思います。







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  鴨がのんびり泳いでいる姿は最高ですね。

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きままに香港(見所2)

  このヒルサイドエスカレータの近くにあるのが、これ「文武廟(マンモウミョウ)」です。香港の数少ない観光地の一つなんですけど、観光ツアーには必ずついています。
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  正面は、こんな感じでひっそりとしたお寺です。

  学問の神様が祭ってあるそうです。







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  中はこんな感じで。真っ赤っかです。

  日本は、漆黒か一部朱塗りですが、韓国はカラフルで、中国は真っ赤っかですね。






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  で、祭ってあるのは三国志の英雄の「関羽」だそうです。

  三国志の英雄で、日本人が好きなのは「諸葛孔明」で、中国人は「関羽」、西洋人は「曹操」だそうです。







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  この、「香取線香」みたいなのが面白いです。

  天井からぶら下げてあります。燃え尽きるのにどれぐらいかかるのでしょう?








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 ここから少し、歩いたところに「骨董通り」があります。






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  良く、「テレビ鑑定団」で、「香港の骨董品街で、買いました。」って、出るけど、ここのことかな?








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  あっ、でも分かんない。この通りの一つ下の通りに「キャット・ストリート」ってのがあるんです。









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  ここは、もう一寸大衆的で、安価な(ガラクタ?)を売っているんです。









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  面白いことに「毛沢東」の置物が一杯あるんです。

  中国に返還になってからでしょうか?









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  色んなもの売ってましたねぇ。古い誰のものか分からない写真や、雑誌、古い電化製品、掛け軸、置物etc

  






  時間をかけて、じっくり見ると古き、よき時代の「香港」が見えてきそうだったですね~。

   

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きままに香港(見所)

  香港は、歴史遺産的な名所、旧跡は少ないです。見所は植民地時代からのエキゾチックな風景でしょうか。
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  これ、「トラム」と言う路面電車です。
  2階建て電車は世界でも数少ないそうです。

  安い運賃で、町の風景が観光できます。








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  運賃は一律の後払いで、日本円で30円位です。











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  中は、こんな風になっています。2階の窓からは、のんびりと町の風景が見下ろされるようになっています。

  でも、欠点はどこで降りて良いかまったく分からないことです。





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  香港は2階建てが好きです。バスも2階建てになっています。









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  上環(シャンワン)と言う香港島の中心地に全長800m、高低差135mの「ヒルサイドエスカレーター」が動いています。

  香港島は坂道が多いので、このようなエスカレーターを設置したんだろうと思います。







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  もちろん下りは、徒歩になります。

  これが住民の足になっている訳ですね。








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  で、エスカレーターの途中、途中に街が広がっています。









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  ここら辺が、エスカレーター途中の「SOHO」と言って外国人(香港にとって)がよく行く街だそうです。

  ビールが飲みたくなたので、寄ってみました。








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  中は、こんな感じです。昼、レストランで、夜がバーって感じです。









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  若い人のデート・スポットってとこでしょうか?











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 この日は、やっとビールにありつけました。
 これにピッツアがついて、2,500円位だったかな?余り高くありませんでした。








  香港は名所旧跡を訪ねると言うよりは、若い人の遊び場って感じですね。
  
  もう少し、香港シリーズを続けます。ごめんなさい。

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無題

  このブログも、6,100ヒットになりましたが、やっぱ他の人のブログのペースからするとちょっと少ないです。
  でも、のんびり書いていこうと思っています。自分の日記代わりに。

  
  で、夕べと言うか今朝というかびっくりしたことがあったんです。

  夕べは「飲み会」があったんですけど、通勤の都合上、帰れないのでホテルに泊まったんです。
  1次会、2次会のあと、ホテルにチェックインして、また1人でちょこっと飲みに出て、ホテルに帰ったんですが、カバンの中に入れたはずの
「キーがない!」、「ガ~ン」

 
 で、ホテルのカウンターの女性に、そう言ったところなにやら怒りながら「ぶつぶつ」言っていたのを酔っ払った頭で記憶していました。

  気がついたら朝、キーーはちゃんとドア横の差込口にあります。

  二日酔いの
「ボ~」とした頭で、フロントにキーを返したところ、夕べの女性が言いました。
 
  「キー見つかりました?」
  
  私「え?」

   女性が気の毒そうにしながらも強い口調で
   「見つからないと1万円頂くことになります。」

  私「えっ、え、え、え、~。」「そ~んな~。」

  
  真っ青になって、カバンの中を探しました。
    
    すると、カバンの前ポケットに手を入れた途端......。

    「ありました。」
    
   
その女性は、カウンターに顔を伏せて.....。

   
 「よ・かっ・た~」 

 
どうも、その女性の方が夕べからくよくよしてたみたい。

 でも、最初は「キー位で10,000円なんて」って、思っていましたが、自分のホテルの部屋の鍵が紛失すると、ちょっと信用上、困るかも知れないね。ひょっとして、全部取り替えなきゃならないもんね。

 ちなみにカウンターの後ろに
「外出の際には、必ずキーはフロントに預けてください。」
って書いてありました。 

  
みなさん、ホテルの人の言うことは聞きましょうね。





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